新藤兼人「陸に上った軍艦」
クローズアップ現代「生きている限り生き抜く~新藤兼人監督・95歳の日々~」
7月25日(水)放送 生きている限り 生き抜きたい
~新藤兼人監督・95歳の日々~
現役日本最高齢の映画監督・新藤兼人さん、95歳。これまでに47本の監督作品と240本あまりのシナリオ作品を世に送り出し国内国外で高い評価を受けてきた新藤さんは、95歳をむかえてなお精力的な創作活動を続けている。今月末に自分の軍隊での体験を初めて脚本化し、自ら証言者として出演した映画が公開。さらに来春にむけ新作の準備を進めている。座右の銘は「生きている限り生き抜きたい」だと語る新藤さん。孫で映画監督の新藤風さん撮影の秘蔵映像とキャスターインタビューを通して、新藤さんの人生哲学を見つめていく。
(NO.2447)
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新藤兼人「陸に上った軍艦」
普通の市民にとっての戦争とは。95歳映画監督、新藤兼人がスクリーンで初めて語る自身の戦争体験.
[ 2007年7月28日公開 ]
1912年(明治45年)、広島県生れ。 代表作に「原爆の子」「裸の島」など多数 妻は乙羽信子。
ja.wikipedia.org/wiki/新藤兼人
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