« CDからwaveファイルの作成法 | トップページ | 表示されたページ内を検索する方法 »

SoundEngine Freeのmp3ファイル対応

SoundEngine Freeをmp3対応にするには、次のソフトを入れる。
・VBMP3.DLL:MP3を読めるようになる
・GOGO.DLL:MP3で保存できるようになる

どちらも、インタネ上にあり、無料で入手できる。
インストール法は、以下のいずれか。
(1)SoundEngine.exeと一緒のフォルダに置く
(2)SoundEngineの画面にドラッグ&ドロップ

これにより、WAVEファイル→MP3の変換も可能

[追記](2012/3/4)
Win7では、上記方法で動作せず。Lameを使用する方法で、成功。
別途記載予定。

|

« CDからwaveファイルの作成法 | トップページ | 表示されたページ内を検索する方法 »

音楽」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: SoundEngine Freeのmp3ファイル対応:

» “スペアナ”や“位相チェッカー”の機能が向上した「SoundEngine Free」v4.10 [無料でダウンロード!!]
 (株)サイクル・オブ・フィフスは5日、フリーの定番音声ファイル編集ソフト「SoundEngine Free」の最新版v4.10を公開した。最新版の主な変更点は音声の周波数分布を折れ線グラフで表すスペクトラムアナライザー(以下、“スペアナ”)や、ステレオ音声の定位を表示する“位相チェッカー”の機能が向上したこと。  “スペアナ”では、大まかに音量を把握できるように縦軸にデシベル単位の目盛りが表示されるようになった。また、“位相チェッカー”では音声の再生終了時に定位の平均をグラフ表示する仕様になってい... [続きを読む]

受信: 2008年8月 7日 (木) 01時02分

« CDからwaveファイルの作成法 | トップページ | 表示されたページ内を検索する方法 »